COMPANY 会社案内

代表挨拶

1983年、大分市にてトラック12台で創業した東九州デイリーフーヅは、以来、「お客さまの喜びが私たちの喜びである」という想いを胸に、大分県を中心に福岡県・佐賀県・熊本県・宮崎県へと配送網を拡大してまいりました。

昨今の物流業界では、MaaSやLaaSの実用化、食品に於いてはFoodTeckなど、AIやIoTを活用した新たな物流改革の波が押し寄せています。私どもは、食品物流会社として『お客様の食の安心・安全を高いレベルで担保する』ことを目的に、3PL事業を中心とした一貫物流体制を整えております。

多様化するお客様のニーズにお応えするべく、何が求められているのか、どのように実現できるかを常に考えお客様に質の高いサービスを提供する、徹底した温度管理と衛生管理で、迅速・確実な商品配送を行い今後もさらに高品質で高効率の食品物流システムを確立し、皆様の食生活を支える存在になる、それが私たちの目標です。

田中 辰典 田中 辰典
田中 辰典

また、ドライバーや倉庫作業者などの就業人口増加を目指し、未経験者や女性活躍推進に注力するなど『従業員満足度』の向上を基軸とした『お客様満足度』の向上に取り組んでおります。

私たちアイエヌライングループは、お客様、従業員とそのご家族すべての方々の物心両面での幸せを目指し『安心して働くことのできる企業』を創りつづけます。

代表取締役 田中 辰典

田中 辰典

会社概要

  • 会社名

    東九州デイリーフーヅ株式会社

  • 所在地

    〒870-0113 大分県大分市大字家島1229番地1

  • 設立

    1983年(昭和58年)7月

  • 代表取締役

    田中 辰典

  • 常務取締役

    塩田 英三

  • 従業員数

    90名

  • 保有車輌台数

    60台

  • 業務概要

    センター運営及び配送運搬業務

  • 主な取引先

    大分ヤクルト販売・カネカ食品・九州乳業・コゲツ産業・園田陸運・日本アクセス・フレイン・ランテック 他

沿 革

  • 1983(昭和58)

    7月

    大分市萩原にて東九州デイリーフーヅ株式会社設立(資本金1,000万円)
    村山忠夫 代表取締役就任

  • 1984(昭和59)

    3月

    髙橋一成 代表取締役就任

  • 1992(平成4)

    7月

    大分市萩原より大分市高松に本社移転

  • 1995(平成7)

    5月

    大分市高松より大分市弁天に本社移転

  • 2018(平成30)

    3月

    アイエヌライングループに参入、奈賀幾次郎 代表取締役就任

  • 2019(平成31)

    4月

    家島センター開設 (大分県大分市大字家島1229-1)

  • 2020(令和2)

    3月

    本社機能を家島センターに移転

    4月

    田中辰典 代表取締役就任

家島センター

敷地面積

A棟1階 1445.10㎡(437坪)/ A棟2階 307.26㎡(93坪)/ B棟1階 621.66㎡(188坪)

冷蔵面積  220坪(0℃~20℃)/ 冷凍面積 88坪(-30℃)/ ドライ面積 245坪 / ドライバース4基/ ドッグシェルター10基

  • 外観

    外観

  • 外観

    外観

  • ドライ庫

    ドライ庫

  • ドライ庫

    ドライ庫

  • チルド庫

    チルド庫

  • チルド庫

    チルド庫

  • 冷凍庫

    冷凍庫

  • 冷凍庫

    冷凍庫

アクセス

〒870-0113 大分県大分市大字家島1229番地1 
googlemapでみる